Tutorials

Part 1: A Look at Color Proofing

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This tutorial gives some background on color proofing and explains what to do when the color you print doesn't match the color you chose on screen. There will be future tutorials that expand on the topics mentioned here.

JP_011_GrabCAD Print: 「マットかグロス?」3D造形でどのような場合にどちらの仕上げを使用すればよいのか

1 0 Beginner
マット(艶消し)にするか、それともグロッシー(光沢)にするか、それが今回のテーマです。 PolyJetプリンタをお使いの皆さんは、部品をマット仕上げにすべきか、グロッシー仕上げにすべきかで悩むことがよくあります。 皆さんが頭を悩ませるのも無理ありません。それ以外の点はまったく同じの2個の部品でも、仕上げのタイプが異なると、見た目、感触、色、そして強度や耐久性までもががらりと変わってしまう可能性があるのです。どちらの仕上げにもそれぞれ、考慮すべき独自のメリットと影響があります。 このチュートリアルでは、マット仕上げとグロッシー仕上げの概要を説明し、それぞれの長所と短所を比較し、それぞれのタイプがどのような仕上がりにつながるのかを明確に示す例を紹介します。そして最後に、どのような場合にどちらの仕上げを使用すればよいのかを簡単に分類してまとめとします。

JP_005_GrabCAD Print: 部品摺動部の隙間をFDM造形する方法

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造形後にはめ合わせるまたは摺動(スライド)させる必要がある部品を3D造形する場合、CADシステムで該当する部品の間にある程度の隙間を設ける必要があります。目安として、造形する際の積層ピッチの2倍の隙間から始めるとよいでしょう。ただし、小さいサイズで何度かテスト造形を行い、積層ピッチの2倍の法則が特定の状況や向きに当てはまるかを確認することをお勧めします。それでは3Dプリンタで楽しくモノづくりをしていきましょう!